あなたがくれたあの安らぎを
枕木にして歩いてこれた
あの日見つけたはぐれ雲今
どの辺りでなにをしてるだろう
波打ち際を駆け出す君を
思い描くだけで胸がはずんだ
言葉交わす度ほんの少しでも
想いのカケラ渡そうとしてた
どんなに些細な君の仕草にでも
愛しさ募らせていたあの日
君が振り返りフワリ舞い上がる
君の髪に心舞い上がらせて
君に想いを伝えるために
できること毎日探してた
遠廻りでも空廻りでも
思いつくことすべてできたあの日
あなたに出逢えて背中押されるように
歩き出すことができたけど
私が進む道はあなたが
歩む道ではないと決めつけて
擦れ違うことが一番良いと
歩き出すことを決めたあの日
すぐに立ち止まった足が重くて
振り返る覚悟も無い癖に
戻れる道はもうないけれど
遠廻りでもいつか君に
声を届けられる様
歌い続けるよ
この恋心を胸に抱いて
どうかお元気で
どうぞお幸せに
もう二度と巡り逢わないとしても
うわさ話でも耳にする時は
どうか良い報せであります様に
どこかで君を見かけるとしたら
どうか笑顔の君であります様に
I wonder how I can tell you my gratitude for you.
I guess I’ill been missing where you are.
I wish that I could tell you every thought of mine.
あなたがくれたあの安らぎを
枕木にして歩いてこれた
言葉交わす度ほんの少しでも
想いのカケラ渡そうとしてた
どんなに些細な君の仕草にでも
愛しさ募らせていたあの日
君が振り返りフワリ舞い上がる
君の髪に心舞い上がらせて
どうかお元気で
どうぞお幸せに
もう二度と巡り逢わないとしても
うわさ話でも耳にする時は
どうか良い報せであります様に
どこかで君を見かけるとしたら
どうか笑顔の君であります様に
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